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    【最近の玉岡】ハワイで人気『Koko Head Cafe』に行ってきました!


    ‘A’ohe mea ‘imi a ka maka.

    ハワイ語で「大切なものはすぐそばにある」を意味し、遠くまで探し求めなくとも、大切なものや望んでいるものは気付かないほど身近にある。
    という言葉です。

    ホノルルの人気カフェが、日本の丸の内(新丸の内ビル)に!
    2014年にハワイ・ホノルルにオープンしたKoko Head cafeは、アジアンテイストのハワイアンフードが人気で早朝からローカルや観光客で行列が絶えない人気店なんです。
    料理を手掛けるニューヨーク出身のリー・アン・ウォン(Lee Anne Wong)は、世界各国の有名レストランで経験を積み、アメリカの料理番組「トップ・シェフ」の出演や、ハワイアン航空の機内食の監修など幅広く活躍するシェフ。

    その“Koko Head cafe”のオーナーシェフである、リー・アン・ウォン。
    彼女はニューヨークで生まれ育ちファッションデザイナーを目指していましたが、料理の楽しさに目覚め将来の進路を変更します。その後、彼女はニューヨークにて世界でも名だたるシェフたちと経験を積み、ニューヨーク・フュージョン料理を極めました。アメリカの料理ネットワークBRAVOチャンネルなどでも人気のセレブシェフとなった彼女は、2013年、生まれ育ったニューヨークを離れハワイオアフ島に移住します。

    その翌年の2014年3月、シェフのケビン・ヘイニーと出会った彼女は、オアフ島カイムキの12thアベニュー沿いにあるヘイニーのレストラン“12thアベニューグリル”の小さなスペースを利用して“Koko Head cafe”をオープンしました。地元産の創造的なブランチ料理を専門とする“Koko Head café”は、すぐに地域の人気店となり、地元だけではなく、雑誌やWeb、TVで取り上げられてからは全国的にも高評価を受け、オープン以来9年間、“Koko Head café”は100万人を超えるお客様にサービスを提供してきました。

    そして2023年4月、“Koko Head café TOKYO”がオープンしました。リー・アン・ウォンをはじめ、チーム全員が日本の方々にも私たちの次の進化を体験していただけると興奮しています。日本の皆さまにも、是非、私たちの料理を味わっていただき、至福のひとときを過ごしていただきたいと考えています。

    ※出典:Koko Head Cafe TOKYO ホームページより



    吉祥寺の街にも、ぜひ出店していただきたい、大変美味しいお店でした!!

    ぜひ出店していただきたいと思います♪




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    #kokoheadcafe #ココヘッドカフェ #ハワイ