セカンドオピニオンとは、医療分野で使用されることが多い言葉ではないでしょうか。診断や治療方針について主治医以外の医師の意見を求めることを意味します。
不動産の分野においても、売買(購入・売却)・賃貸(貸す・借りる)にとどまらず、管理・活用・相続・事業承継など、さまざまな局面で、担当者と相談等のうえ意思決定をしています。
しかし、その意思決定が、本当に自分に・会社にとって最善なのか?不動産には専門的な知識が求められます。そのため、自身で判断するのが難しいこともあるでしょう。計画を進めるなかで不安や疑問を感じたとき、専門知識を有する第三者の意見を聞くことで解消される可能性があります。
“You need a good doctor, a good lawyer、and a good Realtor.”
(良い医師、良い弁護士、そして良い不動産屋を持ちなさい)
という格言があります。アメリカ社会において「健康」「法律」「不動産」を、人生の3大基盤であると捉え、そのパートナーの重要性が語られています。一方、日本においてはどうでしょうか?医師・弁護士・不動産屋、何か違和感を感じる方もいらっしゃるのではないでしょうか。
また、3大基盤のなかにも、それぞれに専門分野というものがあります。わかりやすく、医療の世界に置き換えれば、内科・外科・整形外科・眼科・・・など分かれています。それは、弁護士にも不動産業にも専門分野が細分化され、近年ではその専門性も高まっています。
私たちは現在、吉祥寺の店舗・事務所・オフィスという、事業用不動産の領域において専門性をもって業務をしています。代表をはじめとする不動産プロデューサー®は、不動産業界に長年従事しており、さまざまな領域においてプロフェッショナルとして経験を積んできました。現在も、下記にあげる不動産領域において専門性を磨いていますので、セカンドオピニオンを承ることができます。
〇 事業用不動産(店舗・事務所・オフィス・倉庫など)
〇 住宅用不動産(マンション・戸建・土地など)
〇 投資用不動産(賃貸マンション・賃貸ビル・貸地など)
〇 底地・借地
〇 沖縄軍用地
〇 ハワイ不動産
〇 各種不動産活用(レンタルスペース・ホテル・シェアオフィスなど)
〇 相続・事業承継対策
不動産プロデューサー®として、弁護士や税理士などの士業、建物や設備の専門家など、各種の専門家・有資格者と連携しています(別途、専門家費用がかかる場合があります)。あなたの判断が、未来において「良かった」と思っていただけるよう、中立的な第三者として、精一杯お手伝いをさせていただきます。
『ときめく時間や場所のお手伝いをし、人・社会・自然へ、継続的に貢献すること』
セカンドオピニオンサービスへの依頼などは、以下フォームにてお問合せいただければ、内容を確認して、ご連絡させていただきます。(相談内容によっては、返信を控えさせていただく場合もございますので、予めご了承ください)