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    がん対策推進企業アクション 推進パートナー企業登録

    中川恵一先生のお話しを聞いて

    加盟しております「武蔵野法人会」において、東京大学大学院医学系研究科 総合放射線腫瘍学講座 特任教授「中川恵一」先生のお話しを聴く、貴重な機会を設けていただきました。

    がんの専門医として長年がん治療と研究に携わる。2018年には自身の 膀胱がんを自ら検査して発見する。がんサバイバーとして経過観察を しながら現在も治療と研究にあたる。講演、コラム執筆、著書等の 実績多数。

    厚生労働省がん対策推進企業アクション アドバイザリーボード議長

    YouTube  https://www.youtube.com/channel/UCmJerwu9rC6qTtHoai37-bQ/featured

      

    がん対策推進企業アクション 推進パートナー企業登録

    その中川先生のお話しの最後に、パートナーとして登録して、社員や家族、また地域に啓蒙を。とのことで、早速登録をさせていただきました。

    がんは、命のかけがえのなさと生きる意味を教えてくれる病気です。がん対策推進企業アクションは、職場でのがん対策が、社員と会社をさらなる高みへ導くと信じています。会社員の死因の約半分はがん。女性と高齢者が会社に増えるなか、「はたらく人をがんから守る」ことが求められています。がん対策推進企業アクションはその先頭に立ちます。職場でのがん対策は、社員と家族を守るとともに、会社の発展にもつながります。企業文化の成熟度のバロメーターと言えるでしょう。がん対策は、まちがいなく、「経営課題」です。

    パートナー登録は、下記ページより。

     https://www.gankenshin50.mhlw.go.jp/about/registration.html

     

     

    がん対策推進企業アクション女性会議

    がん対策推進企業アクション女性会議「Working RIBBON(W RIBBON)」とは?

    経営幹部やリーダーが中心となり、企業の女性のがん対策を牽引するプロジェクトです。生涯で女性ががんと診断される確率が50.2%と、とうとう半数を超えました。(2017年データに基づく、国立がん研究センター)日本では、就労世代の50歳代前半までは女性のがんが多く、20〜30歳代のがんの80%は女性、乳がんは40歳代をピークに増加しています。働く女性が就労人口の半分に迫ろうとする現在、企業におけるがん対策、とりわけ子宮頸がん、乳がんの2つの女性がんにターゲットを絞った予防・早期発見の啓発、就労支援に取り組みます。本プロジェクトでは、雇用者の視点も取り入れた対策の推進により、大切な従業員とその家族の健康を守ります。

    こちらの詳細は https://www.gankenshin50.mhlw.go.jp/workingribbon/index.html

     

       

      

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    #がん #ガン #癌